伝えるストレスから自由になる

プレゼンテーションの『新』常識

これはボックスのタイトルです。
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難しいのはアイデアを思いつくことではなく、
そのアイデアに関心を持ってもらうことだ。

–Nancy Duarte
(シリコンバレー有数のデザイン会社、CEO。プレゼン制作やデザインにおけるリーダー的存在)

プレゼンテーションの重要性が高まる時代。
「どうすれば聴き手の心を動かせる話し方が出来るのか?」ということが、ビジネスの成否を分けます。

あなたは、プレゼンテーションや人前で話す時に以下のようなことを感じていませんか?

  • せっかく素晴らしいアイデアがあっても、自信を持って伝えられない
  • 緊張するので、話す内容を忘れないように準備したメモだけを読んで、聴衆のことを見れない
  • 聴衆の反応によって、話そうと準備していたことが話せなくなってしまう
  • 重要な会議で発言するとき、お取引先でのご提案や交渉の場において結果に繋げられない
  • 準備したことを一生懸命に伝えても、興味を持って聞いてもらえてない

こうした悩みは、何もあなただけが感じていることではありません。

企業の幹部でも、政治家でも、研究者でも、クリエイター・アーティストでも、
人前で話すことを苦手だと感じている人は大勢いるのです。

誰もが感じている、人前で話すときのプレッシャー

社会的な立場がつくにしたがって、スピーチやプレゼンなど、人前で話す機会が増えていきます。
しかし残念ながら、多くの方はプレゼンテーションのスキルを学ぶ機会がほとんどありません。

あなたが自己流で一生懸命伝えたとしても、相手が関心を持ち、相手が行動を起こしてくれなければ、
それまでの準備や努力も全て水の泡になってしまいます。
そして、そのプレゼンテーションの善し悪しが、その人の存在価値を高めたり、貶めたりしているのです。

そうしたプレッシャーを感じていたら、人前で話すのが苦痛だと感じるのは無理もありません。

さらに驚くべきことに、プレゼンやスピーチの機会が多いアメリカ人にとって、
恐怖症の第一位が「プレゼン恐怖症」というデータがあります。プレゼン嫌いは、万国共通なのです。
英語圏において、ステージに立つことの恐怖を”Stage Fright”と言います。

このステージ立つ「恐れ」(Fright)を「喜び」(Delight)に変化できるために、
説得力と自己表現の変革メソッド=”Stage Delight”(ステージ・デライト)を開発しました。

説得力と自己表現の変革メソッド=ステージ・デライト

人に『変化の動機』を与える心理学や発達理論・プレゼン、コーチングの世界的権威に直接師事してきた、
『伝え方』のプロが、説得力と自己表現の変革メソッドを開発しました。

 

 

人まで話すが苦手な人たちが、「人前で話すことが楽しい!」「もっと話したい。」と変化し、
プレゼンが終わった時に「伝わった」「わかりやすかった」と言われるようになる。

2013年より、のべ1000人以上の方たちに、そんな嬉しい変化をもたらしているのが、
プレゼンテーション・メソッド ”Stage Delight”(ステージデライト)です。

プレゼンテーションに、特別な才能やカリスマ性は必要ありません。

誰でも、ほんの少しの工夫で、聞く人の心に響き、
人を行動に促すようなプレゼンテーションをすることが可能です。

もし、あなたがカリスマプレゼンターのような「人の心を掴む」影響力のある「伝え方」を
あなたの個性を活かして、あなた自身のやり方で、できるようになれたらどうでしょうか?

そのための『技術』を、構造的に、わかりやすく、実践的に、身につけられるとしたらどうでしょうか?

それを可能にするのが、このステージデライト・プレゼンテーションベーシック講座です。

このワークショップは、一部の専門職(人前で話す職業の人)に向けて提供するような、専門的・定型的なものでも、
ヴォイストレーナーの方が行なうような、良い声をつくるためのレッスンをする、といったものでもありません。

また、あなたの姿勢や声の出し方、滑舌を矯正したりするものでもありませんし、
プレゼンテーションのあり方や精神論について教授するトレーニングでもありません。

これは、次のようなことを手にできるワークショップなのです。

誰も教えてくれなかった、プレゼンするのが楽しくなる7つのスキル

1.『わたしだけに』と思わせる体の使い方
2.場を自分のものにする最も効果のある技術
3.言葉を使わず簡単に聴衆から『同意』を引き出す方法
4.言葉に感情を乗せる簡単なやり方
5.共感と情報伝達の声の使い分けの技術
6.説得力を高める簡単な言葉の使い方
7.何をするのかが分かるシンプルなオープニングトーク

プレゼンテーションベーシックの3つの特徴

特徴1:「影響力」が劇的に変わる

1対1のコミニュケーションと比べ、一度に大勢に伝えられるプレゼンテーションは、効率的にたくさんの人の心を掴むことが出来ます。
しかし、1対1で「個別」に合わせた双方向のコミニュケーションと異なるため、プレゼンテーションの技術には「影響力」が必須のスキルです。
この講座では、人が自ら行動を起こすことを後押しする「6つの影響力」を具体的なスキルとして手に入れることで、あなたの「影響力」が劇的に変わります。

特徴2:心理学と参加者の変化により実証済み

心理学でテストされた『影響力』の要素を 『話し方』のスキルに落とし込んだプログラムは、
既に1000人以上の 話し下手の人たちが、表現力に劇的な違いを実感したことでも実証されています。

特徴3:ライブで学び、動画で繰り返し復習できる

『技術』を、構造的に、わかりやすく、実践的に、身につけられるライブセミナーと、動画で復習ができる『動画販売』を行なっています。
ライブでは体験的に体に落とし込むことに集中し、映像で 振り返りながら繰り返し練習できます。

「たった1日で、ここまで変化するなんて思っていなかった」

この講座に参加された方の中には、
「どうせ講座に1日出たぐらいでは、それほど変化しないだろう・・・」と、
期待値を低く持たれて参加される方もいらっしゃいます。

しかし、実際に一緒に学ぶ仲間たちが「楽しみながら上達していく」劇的な変化に驚かれます。

なぜ、そこまでの”違い”が生み出されるのでしょうか?

それは、このトレーニングが、まさにプレゼンテーションの目的である
「聴き手に関心を持ってもらい、行動を誘う」ためのスキルを使い、
受講生が「やってみたい!」と好奇心が開かれるプログラムだからです。

楽しみながら、チャレンジしていくうちに、
「説得力」や「影響力」のあるプレゼンテーションができるようになります。

これはボックスのタイトルです。

一足早く、変化を喜ばれている方達の声をご紹介

  • 1日でこんなに変わると正直思っていませんでした。今はもっと人前で話したいと、もっと私をみて!と思っています。
  • 始まりと終わりで、違う自分になっていることにびっくりしました!わかりやすく、楽しく受講できました。
  • 人前で話すなんて…と思っていましたが、楽しさに変えることができました。もっと練習したいです。
  • 最初は不安な気持ちが強かったのですが、技術を知り、活用、練習していくことで、自分の中にはもともと種が十分にあり、できるんだという気持ちにつながっていきました。
  • 受講生の方等と共に変化を目の前で見ることで、自分の中に大きな変化が起きました。ありがとうございました。
    話し方の流れ、構造がよく体感できました。あっという間の1日でした。
  • 内容を理解してからの実践がとてもよかったです。すべて心に届く内容でした。細かな技術を知ることが出来たので、ぜひ使いたいと思います。技術で伝わり方が変化することに、驚きました!
  • 単なるテクニック、トークではなく、ロジックが明確であり、目的がはっきりとしていたので、わかりやすく実践向きだと思いました。

1日の変化(Before/After)を映像でご紹介します

これはボックスのタイトルです。
村岡昭和さん(会社員/49歳)

【参加動機】
プレゼンテーション能力を向上させる事で、社会貢献に関わる活動の展開をさらに加速させるため参加しました。

【ご感想】
1.プレゼンテーションにおける身体の効果的な使い方を学び実践する事で、結果的にメンタルの状態まで変わるという事を体感できた
2.神先生から個別に改善点を教えて頂き、それまで無自覚に行なっていたプレゼンにおける非効果的な身体 の動かし方を知り、改善出来た
3.私の様な比較的高齢(49歳)な者でも、効果的なプレゼンスキルを学ぶ事で、たった1日でも劇的に改善されるという事を体感出来た。それが「自分でも出来る」という自信に繋がった

これはボックスのタイトルです。
太田篤子さん(ヒプノセラピスト)

【参加動機】
プレゼンをしっかりと学びたいと思っていたところ、神先生のメルマガからお人柄の良さを感じ、是非、ご教授いただけたらと思っておりました。

【ご感想】
講座の内容の全てが参考になりました。 自分の甘さやプレゼンの基礎が全くなってないことに氣がつきました。 一応、プレゼンも学んでいたつもりでしたが 専門職の先生が教えてくださることは本当に『目から鱗』でした! オープニングの大切さとクロージングの大切さをとても感じました。 心から感謝いたしております。 また、トレーナーの皆様の暖かなサポートにも深く感謝しております。

なぜ、このような違いを生み出すことが可能なのか?

なぜ、このようなことが可能なのでしょうか。
ステージデライト開発者 神 崇仁の声を紹介します。

Stage Delight®開発者の神 崇仁(こう たかひと)です。
「ことば」と「しぐさ」の影響力を研究しています。
これまでに5000時間以上、TED、講演、演説など、
多くの影響力のあるプレゼンターが人前で話す時にやっていることを探求してきました。

そして、気づいたことは、カリスマプレゼンターたちが、
何か特別なことをやっているかといったら、
常人ができないことは何もやっていないということでした。

例えば、オリンピックの内村航平選手や、フィギュアの羽生結弦選手などのように
ウルトラ級の技を使っているわけではありません。

では、「いったい何が、効果的なものにたらしめているのか」といえば、
『プレゼンの機能』としての意味を持つための「ことば」や「しぐさ」の使い方、タイミングがあるのです。

それらのパターンを発見していき、誰もが身につけられる『技術』として結晶化し、
開発したのがStage Delight(ステージ・デライト)です。

難しいことは何一つなく、あなたがもともとやっていたことをほんの少し変えるだけ。
内側にある力を発掘していく過程で、楽に人前で話せるようになるのです。

日本人だからこそできるプレゼンがあります

日本人はプレゼンが苦手だと思っている人が多いですが、実際はそんなことはありません。

多くを喋ろうとする必要はないのです。
重要なのは、どれぐらい「間引くか」なのです。

日本人には、もともと文化的に『間』という
「区切る」というものが身についています。

『間』には、何かがあるということを察したり、
そういう状態を作り出すことが、日本人はもともと上手いのです。

この『間』を意図して使えると、話すことをシンプルにしていけます。
さらに、自分自身が落ち着いて、マインドフルネスになれたり、
相手の方に”感じる”ための時間を提供することにもつながるのです。

この「『間』の使い方」も本講座では取り扱っていきます。

このワークショップを受けた結果、あなたは・・・

  • 落ち着いて話せるようになります。
  • 聴き手が「自分ごと」になり、関心を持って聴いてもらえるようになります。
  • あなたの振る舞いによって、良い影響を与えられるようになります。
  • プレゼンで最も重要で誰も知らない技術を手に入れられます。
  • あなた自身の中で批判的な声に気付いたとき、聴衆とつながれる簡単なやり方が手に入ります。
  • 相手の心に届く言葉の重みを作り出せるようになります。
  • プレゼンの冒頭に、聴き手が関心を持つシンプルなオープニングを作れるようになります。

 

ワークショップは楽しみながらリラックスして学べます

この学びの必要性をあなたと同じように感じて、自ら学ぶことを求めて参加されている方たち。
あなたと同じように、何か解決したい問題があったり、変化することで得たい未来を感じ、
自分のやりたいことと関連して、学ぶための意志を明確に持たれている方たちが集まる「学びの場」です。

リラックスした楽しい雰囲気で、お互いに協力しあいながら、学びあえるスタイルで、
プレゼンのスキルを身につけることができます。

もう迷うことなく、あなたが伝えたいことに集中できる!

あなたがプレゼンで感じている漠然とした不安が解決し、
具体的にどうやれば良いのかがわかるようになることで、
これまで不安に使っていた時間を減らして、 本当に伝えたいコンテンツに集中できるようになります!

そして、話すことに余裕が生まれ、もっと「話したい!」と思えるようになります。

プレゼンが上達していくことで、さらに自分に自信がついてきます。
だからこそ、目の前にあるチャンスに、 ためらうことなく手を伸ばすせるようになります!

プレゼンを学ばれた方の中には、
上場企業にはじめてご自身のコンテンツを飛び込み営業し、
企業研修の仕事をもらえたというカウンセラーの方もいらっしゃいます!

二度も昇格試験のプレゼンに失敗したIT企業の方は、
受講後に昇格試験にみごと合格して幹部社員になり、
さらにプレゼンの楽しさを仲間に伝えるため、プレゼントレーナーになりました。

一足早く、このワークショップを学ばれた方たちは、
「プレゼンのスキルを学びに来たはずなのに、自分を再発見した。」
と気づかれる方が多くいらっしゃいます。

あなたの可能性を開いていくプロセス

これまで表現の仕方がわからなかった…。
あなたが心から伝えたい「想い」の種に気付き、
それを伝えることで、
そのエネルギーは場に伝わります。

そして、それは人の心を動かします。

あなた自身がもっと自信を持って表現しはじめることで、
より異なる結果を生み出すことができるのです。

あなた自身が開かれていくからこそ、それはチームメンバーや、
あなたの仲間たちにも共鳴・伝播していきます。

あなた自身がプレゼンのスキルを身につけることは、
そんな”可能性を開いていく”ためのプロセスなのです。

開催情報

プレゼンテーションベーシック講座 〜プレゼンスキル基礎講座〜

講師神 崇仁(ステージデライト開発者)
会場東京
開催日時2017/10/28(土) 10:00-18:00
①ライブセミナーのみ49,000円(税別) 申込はこちら
②ライブセミナー&収録映像49,900円(税別) 申込はこちら
③収録映像のみ43,000円(税別) 申込はこちら

※各コースの違いはこちらをご覧ください。https://goo.gl/BGVec4
※再受講の価格はお問い合わせください。 お問い合わせ

受講された方の感動の声をご紹介します。

プレゼンテーションを学び、仕事の場面で活かすために参加しました。
プレゼンテーションを初めて学びました。
初めて意識を向けたことが多く、特にうなずきで相手を巻き込むことは目からウロコでした。
何回も繰り返し演習を行うことで、変化を体感でき、納得感につながったことは、大変大きな気づき、経験となりました!
いろいろなセミナーがある中で、before、afterの変化がこんなにも大きく、満足感の高いセミナーはありません。
本当にありがとうございます。
(小島 敦子さん/講師)

私は、『人前で話す』ことを避けていました。 社会人2年目に任されたプレゼンで緊張のあまり頭が真っ白になり、その場で何も話せなくなってしまいましたからです。 それ以来、少人数の会議で発言することでさえ怖くなり、 すべて話すことを紙に書き出して読む、常に下を向いて早く終わることばかりを考え逃げていました。
それがこの講座に出たことで、『人前で話す』ことが苦にならなくなり、これを通して自分で色々なことにチャレンジができるようになりました。 プレゼン、会議の発言、大勢の前での発表。チャンスがあればやってみようという前向きな気持ちになれます。 それにより、人生の多くの可能性が広がったと感じています。
それにより、自分の言葉で表現すること伝えることで、多くの人を支え、後押ししそして自らがその手本となり表現していくことで励ます存在になれる。そんな期待が自分の中にあります。(堀 真奈美さん/営業)

人前で話すときの上手な話し方を身に付けたくて、参加しました。
大変勉強になりました!ありがとうございます!
1つ1つのスキルが、合理的で明快な根拠と実績に裏打ちされて、何よりすぐに実践できる形に落とし込まれていたので、アタマでも感情でも、とても腑に落ちる内容でした。
今後は、実践あるのみです!がんばります!
(宮本昌寛さん/塾経営者)

会社にいると突然 『〇〇について発表をしてください』そんな風に オーダーを受けることがあります。
話し方の訓練も何もない状態で 自分なりに話すための準備を整え、始まる直前まで緊張し、
話す内容だけに追われて効果的に伝えるすべを知らないまま壇上に登り、終わった後も放心状態。
記憶に残るのは 心臓の鼓動と 火照った顔熱 そして 大量の汗でした。
だけど、ステージデライトは、そんな私にぴったりのプレゼンを楽しくするための講座でした!
(第1期 Stage Delight認定トレーナー 松下 並樹)

これから人前で話す機会が増えていきそうなのと、プレゼンが上手になりたいと思っていたので参加しました
自分の内側にある力を発掘していく過程で、本当に楽に人前で話せるようになりました。
1つひとつのパーツに、次のステップを載せていて無理なくマスターしていけました。
相手の心に入れると、聴き手が「自分ごと」になる!この「自分ごと」になって、はじめて話を聞いて、動機付けされる、ということなんだと思いました。
話すことは非言語コミュニケーションも、とても大事なことに気づかされました。どうもありがとうございました。
(K.Aさん/コーチ、組織開発ファシリシテーター)
単なるテクニック・トークではなく、ロジックが明確であり、
目的がはっきりしていたので、わかりやすく実践向きだったと思いました。
緊張してしまう場面での向き合い方も勉強になりました。(M.Mさん)
プレゼンで大事なことは、明確な目標と伝えたい思いの強さと思っていましたが、
それと同じくらいテクニックは大切だと理解できました。
伝えるだけでなく場を共有し、コミュニケーションすることが可能になると思いました。
(匿名希望さん)
人に影響を与える、説得できるスキルを身につけたいと思って参加しました。
学んだスキルは自身にとって自然に出来るではななかったのですが、
これまで自分の気づいていなかったことがプレゼンで大切なことだと気づいたり、
知らなかったことを気付けたり。そのことで、プレゼンの知識、スキルが統合されて、
自分がワンンクアップした感じになりました。ありがとうございました。
(匿名希望さん)
プレゼンをあきさせないで、受講者を惹きつけるスキルを身につけたいと思い、参加しました。
一つ一つのスキルが、深い裏付けがあって組み立てられていると感じました。
わかっているつもりで、できていないことにたくさん気づくことができました。
知らなかったスキルもありましたが、意識してやっていくことで、無意識で出来るレベルに向上させて行きたいと思います。
深い満足を感じています。これは、スキルを学んだということ以上の何かを得られたこと(成長感かもしれません)によると思います。
(Mさん/研修講師)
これまで、早口とノイズが悩みでした。
間をとることで、ゆっくり話せるだけでなく、ノイズが減らせると体験から学べて良かったです。
心理学だけでなく、解剖学や生理学に裏打ちされた内容が非常に興味深かったです。
(Oさん/塾講師)